orbitex / オルビテックス   全ては調和し、世界を創る。
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orbitex RUG 納品事例

by STAFF

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少し湿度が高くなり、梅雨が近づいているような気がします。
そして梅雨の後には暑い夏が待っています。
そんな季節の変わり目にはやはり季節に合ったラグを敷いて、空間と日々の暮らしに彩りと快適さを与えてみてはいかがでしょうか。
本日はお客様や販売店様に納品させて頂いたラグの中から、梅雨から夏にピッタリなラグをご紹介致します。
CANNABIS
湿潤で蒸し暑い日本の夏には欠かせないのが麻素材。
古来から夏用の衣類としても用いられてきた麻素材は、調湿効果、抗菌効果がありサラッとした肌触りと共に、なんといってもその涼しげな見た目と素材感が魅力です。
ORR9-1(Multi)
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ORR10-1(Natural Ivory)

ORR11-1(Expresso Brown)

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オルビテックス IEG2

DENIM
夏に外せないのがDENIMシリーズ。
例えば南国の水上ヴィラに滞在し、リビングのガラス張りの床から海の水面を眺めながら寛ぐ。
最高に贅沢な時間ですよね。
幾何学的な模様を織り込み、水面に光が反射しているかのような表情に仕上げられたORR6-1は水上ヴィラのリビングのような雰囲気を空間に再現してくれます。

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オルビテックス IEG3

ベルギーラグ
コットンとウール素材のベルギーラグ。
涼しげな淡い色味のパッチワークや、深みのあるグリーンなど様々な表情と色合いで自在に空間の印象を仕上げることができます。
コットンとウールのサラッとした素材感が素足で過ごすことが多い夏場に最適です。

FADEシリーズ 8258 JADE

RELIEFシリーズ 8240 pale pistachio

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ダイニングにもラグを
自宅ではできれば何も履かずに素足で過ごしたい。
梅雨や夏場は特にそう思いますよね。
だけど、素足でフローリングだと汗と湿気でちょっと不快。
特に楽しい食事の時間を過ごすダイニングでのシーンではそんな不快感を避けたいところです。

そこでダイニングにもラグを敷いてみてはいかがでしょうか。
汗と湿気の不快感を取り除くこと以外にも、床材の保護、生活音の軽減、そしてリビングとは違うラグを敷くことで空間の雰囲気を変化させる見えない間仕切りとして使えるなど、他の効果も期待できるのがダイニングラグなのです。

とはいえ、ラグならどんなものでもとはいかず、ダイニングの下なので厚手のものよりは薄手のものの方が使い勝手が良いのも事実です。
そんな時はコットンとウール素材のベルギーラグやDENIMシリーズがおすすめです。
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季節の変わり目にはやはり季節に合ったラグを敷いて、空間と日々の暮らしに彩りと快適さを与える。
orbitexは様々な気候やシーンに合わせられるラグを、世界中からセレクトし皆様にご提案させて頂きます。

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